YouTube2026年9月25日 · 13分で読めます

YouTubeチャンネルの作り方 2026年版をステップごとに解説

チャンネルの開設自体は10分で終わります。誰かに見続けてもらえるかどうかを決めるのは、アカウントの種類、チャンネルアートのサイズ、最初の動画の設定といった細部です。パソコン、スマホ、そして撮影をまるごと省く方法まで、手順をすべて紹介します。

FG
FacelessGenie編集部
グロースチーム · 更新日 2026年9月25日
ノートパソコンとスマホを並べ、YouTubeのチャンネル作成画面に、バナーのテンプレートとプロフィール画像の枠を重ねた様子

YouTubeチャンネルの作り方は、5つのステップにまとまります。Googleアカウントにログインし、チャンネル自体を作り(個人チャンネルかブランドアカウント)、プロフィール画像とバナーを追加し、電話番号を確認し、最初の動画を公開します。費用は一切かからず、どの画面を進めばいいかわかっていれば、設定自体は10分もかかりません。多くの新しいクリエイターが飛ばしてしまうのは、「チャンネル開設」から「最初の動画の公開」までの間に起きることすべてで、この記事の大部分はそこを扱います。

このガイドでは、パソコンとスマホアプリそれぞれの具体的な手順、バナーのアップロード画面を開く前に用意しておきたいチャンネルアートのサイズ、そして最初の動画が見つけてもらえるかどうかを決める投稿設定を解説します。多くの設定ガイドがまったく触れないことも扱います。伸びるチャンネルを始めるのに、カメラに映る必要はないということです。台本、ナレーション、生成した映像で作る顔出しなしチャンネルは、2026年には撮影できない人の抜け道ではなく、正当な出発点です。

YouTubeチャンネルの作り方の要約

  1. 1チャンネルにひも付けたいGoogleアカウントでログインします。普段使いのGmailと分けたい場合は、新しく作りましょう。
  2. 2チャンネル自体を作ります。Googleアカウントの名前を使う個人チャンネルか、自分で入力した名前を使えて複数の管理者を置けるブランドアカウントを選びます。
  3. 3誰かが初めて訪れたときにページが空っぽにならないよう、プロフィール画像、バナー、短いチャンネルの説明を追加します。
  4. 4電話番号を確認します。この1つのステップで、15分を超える動画のアップロード、カスタムサムネイル、ライブ配信が使えるようになります。
  5. 5きちんとしたタイトル、書き込んだ説明、カスタムサムネイルを付けて最初の動画を公開し、実際に守れるスケジュールで繰り返します。

以下では、この5つのステップを1つずつ掘り下げます。さらに、夜11時にアップロードのエラーとにらめっこするまで気づかないサイズや設定も紹介します。

多くのチュートリアルでひとまとめにされている2つのことを分けて考えると役に立ちます。チャンネルを作ることは機械的な作業で数分で終わりますが、チャンネルを実際に見つけてもらえるように整えることは、最初の数か月で効いてくるいくつかの判断の積み重ねです。後者を飛ばすことが、チャンネルが1年間も1本あたり数十回再生にとどまる最もよくある理由です。下の各ステップは、どれも単体では難しくありません。大事なのは、おおよそこの順番で、最初の投稿の後ではなく前に済ませることです。そうすれば、すでに動画を公開したチャンネルで、あとからハンドルや抜けていた説明を直しに戻らずに済みます。

個人チャンネルとブランドアカウント、どちらを選ぶか

個人チャンネルは、Googleアカウントに直接ひも付いています。変更しない限りチャンネル名はGoogleアカウントの名前になり、Googleアカウントのパスワードそのものを渡さない限り、管理できるのはあなただけです。編集者や共同運営者にパスワードを渡したくはないでしょう。

それを解決するのがブランドアカウントです。Googleアカウントにはつながっていますが、独自の名前を持つ別の存在として扱われ、ほかの人を自分のGoogleのメールアドレスで管理者やオーナーとして追加できます。パスワードを共有する必要はありません。いずれ編集者やサムネイルのデザイナーを迎える予定があるなら、あるいは単にチャンネル名を本名と違うものにしたいなら、ブランドアカウントで始めましょう。追加の費用はかからず、設定のときにクリックが1回増えるだけです。

決める前に知っておきたいことがひとつあります。1つのブランドアカウントの下に複数のチャンネルを作れます。いずれ別のジャンルで2つ目のチャンネルを運営したくなったとき、2つ目のGoogleアカウントをゼロから作らずに済むので、これは重要です。

すでに個人チャンネルがあり、あとからブランドアカウントで運営したくなっても、最初からやり直す必要はありません。YouTubeでは詳細設定から既存のチャンネルを移行でき、登録者、動画の履歴、視聴の統計もそのまま引き継がれます。一方通行の変更なので、最初の1か月の投稿の途中ではなく早めに決めておく価値はありますが、最初に選び間違えても、設定のときに感じるほど大きな壁ではありません。

パソコンでチャンネルを作る

初めて作るならパソコンのほうがおすすめです。主な理由は、バナーのトリミングツールやStudioの詳しい設定は、親指よりマウスのほうが正確に操作しやすいからです。

  1. 1youtube.comを開き、先ほど選んだGoogleアカウントでログインします。
  2. 2右上のプロフィール画像をクリックし、アカウントのメニューを開いて「チャンネルを作成」を探します。
  3. 3名前とハンドルを決めます。ハンドルとは、ほかの人があなたを見つけたりタグ付けしたりするときに使う@から始まる名前です。ハンドルは早い者勝ちなので、気に入ってしまう前に、すでに使われていないか確認しましょう。
  4. 4個人の名前を使うか、ブランドアカウントに切り替えるかはここで決めます。流れのなかでいちばん判断しやすい場面です。
  5. 5作成をクリックします。YouTubeがチャンネルを作り、これからすべてを管理するダッシュボードであるYouTube Studioにそのまま移動します。
  6. 6何かをアップロードする前に、チャンネルのカスタマイズをクリックし、ページがまだ空で気負わずに済むうちに、バナー、プロフィール画像、説明を追加します。

あとで主にスマホから投稿するつもりでも、この最初の作業はパソコンで済ませましょう。6インチの画面でバナーを正しくトリミングするのは、ノートパソコンで一度きちんとやるより明らかに面倒です。

チャンネルのカスタマイズの中には、触る前に知っておきたい3つのタブがあります。レイアウトでは、チャンネル予告編を設定し、棚にまとめられるだけの動画がそろったらセクションを並べます。ブランディングには、プロフィール画像、バナー、透かしがあります。基本情報には、チャンネル名、説明、リンク、連絡先を入れます。ブランディングと基本情報は初日に埋めましょう。レイアウトは、実際に整理できる動画が3〜4本たまってからで構いません。

YouTubeアプリでチャンネルを作る

通常のYouTubeアプリでもゼロからチャンネルを作れますが、詳しい設定はYouTube Studioという別のアプリにあります。無料なので、どこから投稿するつもりでも、初日にインストールしておく価値があります。

  1. 1YouTubeアプリを開き、右上のプロフィールアイコンをタップします。
  2. 2まだチャンネルがなければ「チャンネルを作成」をタップします。その項目が表示されない場合は、同じメニューからYouTube Studioを開きます。
  3. 3YouTubeが提案する名前を確認するか、編集してから確定します。
  4. 4カメラロールからそのままプロフィール画像を追加します。アプリが自動で円形にトリミングするので、被写体は端に寄せず中央に置きましょう。
  5. 5基本以外のこと、つまりバナーのアップロード、ブランドアカウントへの切り替え、電話番号の確認は、YouTube Studioアプリに切り替えて行います。どれも通常のアプリよりずっと簡単です。

すべてがそろってしまえば、日々のチャンネル管理はスマホで十分です。大きな画面が本当に時間の節約になるのは、最初のチャンネルアートの設定です。

チャンネルができたら、実際の時間の大半を過ごすのはStudioアプリです。動画を公開した翌朝に再生数を確認し、最初のコメントに返信し、視聴者維持率のグラフで視聴者がどこで離れているかを正確に見ます。アプリの設定で、コメントと新しい登録者のプッシュ通知をオンにしておきましょう。新しい動画の最初の1時間のコメントに反応することは、動画の初動に意味のある効果がある数少ないことのひとつです。

始める前に用意したいチャンネルアートのサイズ

カスタマイズの画面を開く前に、これらをファイルとして端末に用意しておきましょう。難しいことは何もありませんが、アップロードの途中で正しいピクセル数を探していると、10分の設定が1時間になります。多くの人がここで黙って途中でやめ、1週間後に戻ってきても、チャンネルはまだ未完成に見えたままです。

デザインファイルではなく、1枚のブランド写真やロゴからこれらを作るなら、どのツールを使っても多少の手作業のトリミングは覚悟してください。特にバナーは、スマホの写真やSNSの画像には自然に収まらない珍しい縦横比です。多くの新しいチャンネルが、引き伸ばされたバナーや、スマホで大事な部分が切れたバナーで始まってしまう主な理由はこれです。

素材推奨サイズメモ
プロフィール画像800 x 800 px円形にトリミングされるので被写体は中央に。JPG、PNG、GIF、BMPで2MB未満
チャンネルバナー2560 x 1440 pxすべての端末で表示されるのは中央の1546 x 423 pxだけなので、文字やロゴはその枠内に。6MB未満
動画のサムネイル1280 x 720 px16:9、最小幅640px、2MB未満。アップロードには電話番号の確認が必要
透かし150 x 150 px再生中に隅に表示される小さなロゴ。任意で、開設時は省いても問題ない

つまずきやすいのはバナーです。端末によって表示のされ方が違うからです。スマホでは中央のセーフゾーンの帯だけ、パソコンではもっと広い範囲、テレビでは2560 x 1440のキャンバス全体が表示されます。まず最も狭い表示範囲に合わせてデザインし、ロゴや文字をその1546 x 423の枠に収めてから、残りの部分を大きな画面向けの背景として外側に広げましょう。

チャンネルのなかで、サムネイルはほかのどの画像よりも大事です。検索結果やおすすめで実際にクリックされるのはサムネイルだからです。そして、YouTubeでカスタムサムネイルをアップロードするには、まず電話番号の確認が必要です。

4つの素材はどれもJPGかPNGで受け付けられ、初日に完成版である必要はありません。あとでバナーやプロフィール画像を差し替えても、登録者が減ったり、リンクが切れたり、検索で不利になったりすることは一切ありません。最初のバージョンは「十分いいもの」として扱い、1本も動画を出さないうちから悩みすぎないようにしましょう。例外はハンドルで、ほかの人があなたをタグ付けし始めると、変えるのが本当に難しくなります。

最初の投稿前にチャンネルをカスタマイズする

アートをアップロードしたら、チャンネルの説明を平易な言葉で書きましょう。チャンネルが何について扱っていて、どのくらいの頻度で投稿するのかです。これは検索結果や概要タブに表示されます。表示したいリンク(ウェブサイト、Instagram、連絡用のメールアドレス)を追加し、すでに映像があるなら、まだ登録していない人がページを訪れたときに自動で再生される短いチャンネル予告編も追加します。

1分もかからないのに多くのことが使えるようになるので、電話番号の確認は独立した段落で取り上げる価値があります。youtube.com/verifyにアクセスして電話番号を確認すると、カスタムサムネイル、15分を超える動画のアップロード、ライブ配信、そしてアカウントに制限がかかった場合の異議申し立てが使えるようになります。確認はたいてい即座に終わりますが、YouTubeは権限が完全に反映されるまで最大24時間かかることがあるとしています。

最初の投稿の前に見つけておきたい設定がさらに2つあります。どちらもカスタマイズの画面ではなく、Studioの全般設定にあります。アップロード時の公開設定のデフォルトを非公開にして、テスト中にうっかり公開されないようにします。そしてジャンルに合ったデフォルトのカテゴリを設定します。カテゴリは、YouTubeがおすすめのために動画を内部で分類する際の材料になります。どちらも視聴者には見えませんが、一度設定すれば今後のアップロードのたびにクリックを数回節約できます。

動画の合間にテキストの近況、アンケート、画像を投稿できるコミュニティタブには、もう登録者数の条件はありません。代わりに必要なのは、本人確認によってStudioで有効になる高度な機能と、「子ども向け」に設定されていないチャンネルです。子ども向けに設定すると、投稿は永久に使えなくなります。早めに有効にしておきたい小さな設定です。新しい動画が用意できない週でも、テキストの近況は手間をかけずに存在感を保つ方法になります。

最初の動画を正しく投稿する

最初の動画があなたのベストになることはありませんし、それで構いません。大事なのは周りの設定を正しくすることです。それが、これから先のすべての投稿で繰り返す習慣になるからです。

  • タイトル。メインのキーワードを前のほうに置き、検索結果で切れないよう、目安として全角30文字程度に収めます(英語ならおよそ60文字)。
  • 説明。「もっと見る」で隠れる前に表示されるのは最初の2行なので、ありきたりな前置きではなく、動画が実際に何を届けるのかから書き始めます。
  • カスタムサムネイル。1280 x 720で、コントラストが高く、スマホの大きさでも読めるものにします。まだトリミングしていない写真から始めるなら、サムネイルリサイズツールで一度に正確な仕様に合わせられます。
  • タグ。具体的なタグをいくつか付けると、YouTubeが文脈を理解する助けになりますが、タイトルやサムネイルに比べると重要度はずっと低いです。何を入れればいいかわからないなら、タグ生成ツールで迷わずに済みます。
  • ハッシュタグ。説明に入れたもののうち最大3つが再生ページのタイトルの上に表示され、テーマや形式で見つけてもらうのに役立ちます。わかりきった3つ以外もほしいなら、そのためのハッシュタグ生成ツールがあります。
  • 再生リスト。初日から、すべての動画を少なくとも1つの再生リストに入れます。再生リストは、YouTubeが新しい動画と一緒に古い動画をおすすめしてくれる数少ない場所のひとつです。
  • カテゴリ。いちばん広いものではなく、内容に本当に合ったカテゴリを選びます。YouTubeがタイトルや説明と一緒に、動画を誰に表示するかを決めるための目立たないシグナルです。
  • 字幕。字幕は公開後ではなく公開前にアップロードするか、自動生成しておきます。視聴のかなりの割合は音を消して行われますし、正確な字幕はYouTubeが検索のために読み取れる文字を増やします。
  • 公開設定とスケジュール。アップロードしてすぐ公開するのではなく、具体的な公開時刻を設定します。予約したプレミア公開にすれば、誰かに公開される前にすべてを見直す時間が取れます。

最初の動画を考えすぎないでください。チャンネル全体を背負うべき1本ではなく、自分のチャンネルで手に入る最初のデータだと考えましょう。

動画が2〜3本公開されたら、戻って終了画面とカードを追加しましょう。最後の5〜20秒で別の動画や登録ボタンへ視聴者を案内する、クリックできる要素です。案内する先がまだないので1本目では意味がありませんが、小さなライブラリができたあともずっと省いていると、簡単に増やせるはずの総再生時間を取りこぼしてしまいます。

カメラに映らなくても始められる

顔出しなしチャンネルは、台本、ナレーション、そして映像(ストック映像、生成した画像、アニメーションのクリップ)で成り立っていて、進行役が画面に映ることはありません。撮影のスケジュールも、照明の準備も、自分の声を聞き返すことに慣れる必要もありません。多くの人にとって、この1つの違いが、今週始めるか、ずっと始めないかの分かれ目になります。詳しい手順を知りたいなら、顔出しなしチャンネルの始め方の完全ガイドを書いています。まだジャンルを決めていないなら、顔出しなしチャンネルのジャンル案の一覧もあります。

顔出しなしは、多くの新しいチャンネルを何も達成しないうちに終わらせてしまう継続の問題も解決します。撮影は、簡単なトーク動画でさえ、撮影場所、まともな照明、見ていられるだけのカメラの前での元気が必要で、フルタイムの仕事のかたわら週3回続けるのは大変です。台本とナレーションの形式なら、それが執筆の時間とレンダリングの時間に縮まります。服を選ぶ必要も、部屋を片付ける必要も、セリフをかんで撮り直す必要もありません。これは近道というより別のトレードオフで、あなた自身の顔や個性が魅力になるものより、解説、ストーリー、ランキング形式のコンテンツに向いています。

テーマと形式が本当にうまくいくかを確かめるいちばん早い方法は、機材やカメラに映るキャラクターに投資する前に、1本作って反応を見ることです。私たちの無料動画メーカーは、1つのテーマから、台本、声、映像、字幕を一度に処理して、字幕付きのナレーション動画を完成させます。無料の動画は1日1本なので、チャンネル全体を築く価値があるかを決める前に形式を試せます。あとで無料枠では足りなくなったら、有料のプランは料金ページにまとめています。

新しいチャンネルの伸びを遅らせる失敗

  • 2本目の計画なしに1本だけ公開する。一度投稿して2か月黙ってしまうチャンネルは、小さくても継続して投稿しているチャンネルより弱いシグナルしか送れません。
  • バナーとプロフィール画像を空のままにする。空っぽのチャンネルページは、登録するか迷っている初めての訪問者には、活動していない、ときにはスパムのようにさえ見えます。
  • 自動で付けられたハンドルのまま使う。ランダムな文字列は持ち主がいないように見え、チャンネルを検索したり正しくタグ付けしたりしにくくなります。
  • 最初のうちの動画でカスタムサムネイルを省く。YouTubeが自動で選ぶコマが、動画全体で最も魅力的な静止画であることはめったにありません。クリック率は、新しいチャンネルが持てる最も強い初期のシグナルのひとつです。
  • 電話番号を確認しないままにする。カスタムサムネイルと15分を超えるアップロードが知らないうちに使えなくなっていて、多くの新しいクリエイターは壁にぶつかるまで気づきません。
  • 1つの路線を、その視聴者に何が本当に再生を集めるのかわかるまで続けるのではなく、あらゆるジャンルを一度に試す。
  • 動画を書き出してからタイトルを書く。タイトル、サムネイル、動画の最初の一文はひとつのまとまりとして働きます。最後の最後に付け足したタイトルは、たいていそれが見えてしまいます。
  • 1週目の数字を、2年間投稿しているチャンネルと比べる。最終的にうまくいくチャンネルのほぼすべては、最初の数か月は伸びが遅く見えます。その普通の期間をやめる合図だと受け取ることが、チャンネルがそこを越えられない最もよくある理由です。

よくある質問

はい。チャンネルの作成、動画のアップロード、YouTube Studioの利用は、個人チャンネルでもブランドアカウントでもすべて無料です。かかる費用は、自分の機材、編集ツール、動画制作サービスにお金を使う場合だけで、どれもYouTubeが求めるものではありません。

今すぐ始める

顔出しなしの動画を、今日投稿しましょう。

ジャンルとAIモデルを選べば、レンダリングはおまかせ。アイデアから完成したショート動画まで7分以内です。カメラも編集ソフトもいりません。

続けて読む